日記・コラム・つぶやき

May 16, 2018

名古屋より/月曜定休 謝罪看板

 先日,2日間にわたって開かれた行事のために,名古屋に宿泊した。考えてみたら,それ以前に名古屋に泊まったことはわずか2回しかない。
 だいぶ前に,ある企業の名古屋の支社に勤務する人が,「各地の人が出席する会議というとたいてい東京か大阪なんで,名古屋の社員は必ずどっちかに行くことになるんです。しかも遅くなっても帰れちゃうんで,必ず日帰り。下手するとそれが月に何回もあるんですよ。」というような話をしていた。
 私の場合も,長い会社勤めの間,京都・大阪・神戸へは計100泊以上泊まったが,名古屋には1泊しかしていない。その1泊も,名古屋に用事があったわけではなく,名古屋に朝集合して他の場所に行くためだった。ほかに,仕事でない宿泊が1回あったので,今回は3回目ということになる。

 名鉄で名鉄名古屋から豊橋方向に1駅の山王駅のホームで10分ほど待ち時間があった。目の前に東海道線の複々線と新幹線の線路があり,名鉄自身の線路とあわせて4本の複線を,ほとんど1分も間があくことなくひっきりなしに電車が通過していくのは壮観だった。
 次の金山で乗り換えた名鉄の特急では,貫通ドアの上にスピード表示があり,見ていた限りでは最高は 119km/h だった。

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 5月14日の昼過ぎのこと,神保町のすずらん通りの老舗てんぷら店「はちまき」が閉まっていたのでどうしたのかと思ったら,5月から月曜定休とするという貼り紙が出ていた。そういえば定休日を意識したことはなかったが,今までは年中無休で営業していたようだ。
 「はちまき」の亭主は今は3代目だが,私が昼食に行くようになったのは2代目の時代だった。この2代目,少なくともランチの時間はいつも無愛想で,安いランチ天丼の客には露骨に不機嫌な顔をした。そんなにいやなら,安い天丼なんか出さなきゃいいのにと思った。
 しかも,店で働いている奥さんを,ご飯を出すのが遅いとかなんとか鋭く叱ることがよくあった。奥さんの方は慣れていて柳に風,あわてず騒がず,特にもたもたすることもなく仕事をこなしていくのだが,そばで聞かされる方は愉快でない。その後揚げ物をあまり食べないようにしたこともあって,足が遠のいていた時期もあった。
 90年代ぐらいだったと思うが,「忌中」の貼り紙が出て店が休みになったことがあった。おお,あのオヤジやっと…と思ったら,亡くなったのは初代のおかみさんだった。

 ランチはやっていないが,神保町1丁目,靖国通りの元スタバの左の小道を抜けた向かいに,「どかん焼き」という店ができた。謝罪3項目の看板が出ていて,そのひとつ「魚のメニューがなくてゴメンなさい」というのは,謝りながらも,向かいの「魚百」との対照を強調している。
                            (click to enlarge→) 
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May 09, 2018

あと1年

 4月30日,平成という年号は「あと1年」となった。
 大正,昭和,平成の始まりは,いずれも天皇の崩御の翌日だった。各代とも新しい天皇が即位すると,その次の年号の選考はすぐ始まっていたはずだが,なにしろ崩御が前提の話なので,おおっぴらの議論などない。「平成の次」についても前から準備が進んでいたはずで,今回は生前退位が決まって違う要素が加わったということだろう。当然,来年4月末より前に万一のことがあったときの手筈も決まっているに違いない。
 今回,最初は新年号は早めに(当時の想定では半年前ぐらいに)発表すると言っていたのに,最近は来年2月発表が有力だという。私自身は自分からすすんで和暦を使うことはないが,年度末にそのとき限りの作業が生じるのは全体として大きな損失になる。早くしてなにもまずいことはないと思うのだが,何をもったいぶっているのだろう。さらに言えば,本当は元日改元がいちばんすっきり便利だったのに。

 1988年秋,テレビのニュースではほぼ毎日,天皇の病状を報じていた。当時5歳だったうちの息子も,テレビに見立てた段ボールの枠から顔を出して「テンノウヘーカのヨーダイは…」などと言っていた。
 1989年1月,わが家は信州某所で3泊し,1月7日の昼前に車で帰京の途についた。宿泊施設の客室や食堂にテレビはなく,ケータイもない時代で,ニュースはまったく知らないままだった。出発してまもなく,早めの昼食にしようと寄った食堂でふとテレビを見上げると,なにやら黒いスーツに黒いネクタイの人が次々に登場する。福田元首相もいた。店の人に「もしかして…?」と聞くと「そうなんです,今朝」という簡潔な返事が返ってきた。
 その後はずっとラジオをつけて走った。午後,中央高速で,あの「平成おじさん」小淵官房長官が次の年号が発表するのを聞いた。ラジオだから,すぐに文字の説明が入ったのだと思う。昭和64年は7日間で終わった。
    [追記: 日付の誤りを2018/5/17訂正]
【連休短信】
◆4/29 ヴィオラ奏者の友人が主宰する室内楽の演奏会へ。大部分ハープ入りのフランスもの。――ハープって,譜めくりが必要なんですね。
◆4/30 自オケの本番。ホールの響きに助けられた。某居酒屋での知り合いが3人来場。
◆5/2 「クラフトビール新酒解禁祭り2018」へ。体育館のような場所に屋台が40軒。
◆5/5 「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO2018」の一環として池袋西口公園で開かれた無料のコンサートへ。女性ばかりのサックス3重奏(Sop,Sop,Ten)でモーツァルトを聴く。

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Apr 29, 2018

鉄人の死去

 4月24日,鉄人・衣笠祥雄氏死去。享年71歳はあまりに若い。今年1月に死去した星野仙一と同年代だなと思ってよく見たら,この2人,生まれた日が4日違いだった。星野のときと同じく,長嶋よりも王よりも野村よりもずっと若いのに,と思ってしまう。
 TBSラジオの野球中継で,ときどき衣笠の解説を聞くことがあった。インタビューのときなどと違って,解説者のときは声が高くなって少ししわがれ気味だった。あまり鉄人の貫禄はないなと思っていたのだが,それも病気の影響があったらしい。最後の解説者登板となったのは,死去のわずか5日前の4月19日だったとのこと。
 1975年,それまで下位の常連だった広島がセリーグ初優勝を飾った。衣笠はその牽引者のひとりだった。(→参照

【神保町だより】
 1丁目,靖国通りの北側の金沢カレーの店「ゴーゴーカレー」が閉店した。お茶の水店はもっと前からあって,今もあるのだが。
 神保町交差点北西角のケータイ店が4月22日に閉店した。

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Apr 27, 2018

キクラゲがおいしい

 数年前に,たまたま入った高尾山口の蕎麦店で,「天狗の耳たぶ」の天ぷらを食べた。何でも天狗と結びつける高尾山だが,この耳たぶというのは,地元産の肉厚のキクラゲのことだった。この店にはその後何度か行って,そのたびに同じものを食べた。(→参照
 それがひとつのきっかけになって少し注目していたのだが,全般にキクラゲがおいしくなったと思う。昔はほとんどが中国産の乾燥したもので,炒め物によく入っているが,紙のように薄く,ほとんど味がしないものだった。それが今は,国産の養殖ものが出回るようになり,乾燥でなく生のものも売られている。肉厚で大きく,ぷりぷりした食感が心地よい。
 定番の木須肉(ムースーロー)(キクラゲ卵炒め)のほか,春キャベツ,ピーマン,ホウレンソウなどの野菜,および豚肉といっしょに塩味であっさり炒めるのがおすすめ。

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 神保町1丁目の某イタリアンのランチタイムは,パスタが「男性大盛り無料」になっている。こうした形の男性優遇は今どき珍しいと思ったが,よく見ると,女性は「デザート食べ放題」なのだった。

 少し前に行ったレストランの名は「セキハラ」さん。きっと名字そのままなのだろうが,カタカナで書いてあるので,申し訳ないが1字違いの語をどうしても思い出してしまう。

 ニュースで使われる肩書きはときどき「新種」が登場するが,一昨日あたりから,「メンバー」という新しい肩書きが登場している。

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Apr 17, 2018

年度末・年度始めの備忘録

◇3月2日~24日 朝日新聞夕刊のコラム「各駅停話」で,横須賀線のシリーズが掲載された。
◇3月17日 あのマイナス4度から2か月足らずで,東京でソメイヨシノが異例の早さで開花した。そのあと,21日にみぞれが降る。
◇3月25日 大相撲三月場所が千秋楽を迎える。優勝は鶴竜。前場所優勝の栃ノ心は関脇で10勝と好調。
◇3月30日 プロ野球ペナントレース開幕。序盤はDeNA,広島/西武が好調。
◇3月―― 高校卒業から50年を迎える。
◇3月31日限りで,山陰本線の江津(ごうつ)と芸備線・福塩線の三次(みよし)を結んでいたJR三江線が廃止。営業キロは108.1キロ。乗ったことのない線が廃線になってしまった。
◇4月1日 ビールの定義変更。
◇4月1日 JR両毛線に「あしかがフラワーパーク」駅開業。前に一度フラワーパークへ行ったときは,隣の富田駅から歩いた。
◇4月4日 マーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師殺害から50年。死去の前日,I've seen the Promised Land. と演説。
◇4月某日 東京・竹橋のパレスサイドビルに,加計学園東京事務所があるのを発見。
◇季節の「はずはない」3題:
 仕事で人に会うのなら,その記録を何も残さないはずはない。
 トップの指示で多くの人が動く組織で,日々の業務報告がないはずはない。
 心臓マッサージ等をしないで1分以上もぼーっと立っていていいはずはない。

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Apr 09, 2018

April Show オータニとアイーダ

 大谷翔平がすごい。今朝(4月9日)は,途中からだが,生中継で快投を見た。It's Sho Time!
 1週間で,投手としては2試合13イニング投げて,奪三振18,被安打4,与四球2,失点3,防御率 2.08,打者としては指名打者で3試合に出て,6安打,3本塁打,7打点,打率 .461。けっこうやるだろうだろうと思っていたが,日本ハムでの2017年は出場が少なくていまひとつだったこともあり,大リーグで最初からこれほど活躍するとは思わなかった。
 もちろん,相手も大谷の投球・打撃に慣れてくるだろうからずっとこのペースで行けるわけはないが,いろいろな状況に騒がずあせらず対処するのに十分な度胸も身についてきているようで,頼もしい。

 もうひとつ速報。昨日(4月8日),新国立劇場の『アイーダ』を見た。今回は堂々の7回公演で,昨日はその2回目。
 20年前のオープニング時に制作された壮大なゼッフィレッリ演出の上演は今回が5回目だが,私はプレミエは買う努力をせずにパス,2回目は申し込みはがきを上着のポケットに入れたまま投函するのを忘れてしまって見られなかったので,見るのは2008年,2013年に続いて3回目だった。
 今回の歌手(韓国出身のアイーダ,ウズベキスタン出身のラダメス,ロシア出身のアムネリス)の特徴は,いずれも声が非常に大きいこと。しかも,十分美しい声で,トゥッティの強奏の上をどんどん越えてくる。これに妻屋秀和さんのランフィスも立派に対抗していた(温和な丸顔がちょっといかめしくないけれど)。
 カーテンコールでは,指揮者が,オーケストラのオーボエ奏者(第3幕の美しいオブリガートを吹いた)を立たせたのがちょっと珍しい場面だった。
 もうひとつ珍しかったのは,帰りの出口で,協賛会社から缶ビールが配られたこと。好まないビールだったが,もらえるものはありがたくいただいた。
 (『アイーダ』第3幕については →参照

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Mar 28, 2018

証人喚問 1976

 1976年夏のこと,社員旅行で泊まったホテルの一室で,同僚のS氏に対する「証人喚問」が行われた。「Sさん,あなたが○○営業所の△△さん(女性)と××駅付近を歩いているところを複数の社員が目撃していますが,どこへ行ったのですか」「△△さんと初めて親しく話をしたのはどういう状況でしたか」「○○へは仕事以外で何回行きましたか」といった具合である。
 これに対してS氏は「記憶にございません」を連発したが,その1か月後に,S氏が遠距離恋愛(という言い方は当時はなかったが)を実らせて△△さんと婚約というニュースが社内に流れた。
 国会での証人喚問というものが初めて一般に知られるようになったのは,1976年,ロッキード事件に関して,小佐野賢治氏(国際興業社主)らに対する喚問が行われたときだった。テレビ中継も行われ,なにかというと「記憶にございません」というのが決まり文句になった。

 30年がかりで続いていた小田急の代々木上原―向ヶ丘遊園の複々線化が完成して3月3日に開通し,17日から新しいダイヤになった。駅の地下化は2013年に完成していたが(→参照),ようやく線路が開通したわけである。
 下北沢駅の様子を見に行ったのは20日。ここは小田急と井の頭線線路が斜めに交差し,その間の駅前の道が複雑で,すぐに方向がわからなくなる。駅舎とその周辺の工事はまだ続いていて,近く南口が廃止されるという掲示が出ていた。

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Mar 24, 2018

深川めしと森下の蕎麦/30年前

 3月某日,深川で昼過ぎに用事が終わったので,深川めしでも食べようかと思い立った。しかし,昼食の看板を出している店を何軒かのぞいてみたが,いずれも2000円近い値段である。もちろん,それにふさわしい内容はあるのだろうが,元来庶民的なぶっかけご飯とはだいぶ違う。
 それで,天気が良かったのでぶらぶらと森下まで一駅歩いて,久しぶりに蕎麦の名店「京金」を目指した。で,行ってみると,店の名が「十七」に変わっていた。なにしろ12年ぶりの訪問。内部は少し改装されていたが,店の構えと雰囲気は昔とほぼ同じだった。あとで見たネット上の情報では,店主が引退し,弟子が店を継いだらしい。
 酒少しとつまみをとったので深川めしよりは高くなったが,質も量も立派で,ちゃんとした蕎麦屋としては高くない。

 今日3月24日は,「上海列車事故」から30年の日である。
 私は中国(大陸)へ1回だけ行ったことがあるが,その出発がこの事故の直後で,事故の9日後に上海郊外の現場を通ったのである。
 日が傾いてきたころ,上海まであと少しのところで,私たちのツアー一行の乗った列車は少し徐行した。見ると,線路のそばの畑の中に,客車がごろんと転がっていた。電化区間ではなく,線路には大きな損傷はなかったようで,線路上の車両をどければ列車は運行できたということのようだ。
 到着した上海のホテルには,事故に遭った高知学芸高校の関係者の家族が大勢宿泊していた。

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Mar 15, 2018

神保町フォトだより 2018年3月

     (写真をクリックすると大きい写真が出ます)

◇街角でコーヒーを無料配布
 神保町2丁目北側,白山通りの2本裏の道にて
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◇飲食店の励ましの看板
 こちらは靖国通りから神田餃子屋の小道に入った右側
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◇「いもや」が3月末閉店
 白山通りを北へ向かって左側,キッチングラン(木下3兄弟の店のひとつ)の手前の角の天丼「いもや」が3月末に閉店するとのこと。
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◇ビルの2階に寺が
 そのキッチングランの建物の2階に寺が入居しているらしく,「みんなのお寺」という看板が出ている。看板には「ご本尊 大日如来」というスローガンと,「古都奈良・十輪院仏教相談センター」という説明が書いてある。
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◇路上の記号
 その向かいの歩道に,白ペンキで丁寧に描かれた図面
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◇おまけ: これは神保町ではありませんが
 公正な取引をすると値上げになるらしい。
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◆追記 本ブログは,昨日(3月14日),開設14周年を迎えました。お読みいただいている方々にあらためてお礼を申しあげます。

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Mar 07, 2018

パーヴォ・ヤルヴィ&N響『ウエスト・サイド・ストーリー』

 3月6日,パーヴォ・ヤルヴィ&N響『ウエスト・サイド・ストーリー』(演奏会形式)に出かけた(Bunkamura オーチャードホール)。平日なのに3時開演なのが謎。当日夜,ホールがふさがっているというわけでもない。パーヴォがその夜の飛行機に乗らないと,というようなこと?
 主要歌手7人は米語話者(たぶん)を招き,日本人は6人,あと東京オペラシンガーズの男声が10人,新国立劇場合唱団の女声が8人が参加した。アニタ役は Bottoms という不思議な姓。さんざんからかわれてきたに違いない。
 全員暗譜で,出入りあり。それらしい衣装で,最小限の演技あり。「シンフォニー・コンサート版」と表示されているのは,どうやら台詞をかなりカットしたということらしい。正味は95分。
 で,結果は快演。特に金管はけっこう弾けていた。金管奏者はみなかつて吹奏楽でジャズをやっていただろうから,故郷に帰ったような気がしたのでは。一方で,ピアニッシモの精妙な部分もたくさんあるのが並のミュージカルと違うところで,特に最後は,美しい祈りの音楽だった。

 演奏会形式のいいところはオケがよく見えること。編成は,どの程度バーンスタインの意図によるのかはわからないが,なかなかおもしろかったので下に記しておく。
[木管前列]フルート3(ピッコロ1―以下かっこ内は持ち替えの楽器と人数),オーボエ1(イングリッシュ・ホルン1),ファゴット1
[木管後列]クラリネット3(バスクラ3(!)),サックス3(ソプラノ,アルト,テナー,バリトン,バス(!)の5種を分担,1人はクラにも持ち替え)
[金管]ホルン2,トランペット3,トロンボーン2
[打楽器・キーボード]ティンパニと他の打楽器が6人,別にドラム(セット)1人,キーボード1人
[弦]第1・第2ヴァイオリン,ヴィオラが3プルトずつぐらい(人数よく見えず),チェロが多くて4プルト,コンバス2プルト
 バス・クラリネットが3本も置いてあってなぜだろうと思ったら,第2部の真ん中あたりで確かに3重奏があった。オーボエは茂木さんで,Tonight では珍しい首席奏者のイングリッシュ・ホルンが聞けた。

[追記] 私のちょっとした自慢は,ミュージカル初演のわずか7年後に,中学の吹奏楽で「『ウエスト・サイド・ストーリー』ハイライト」を演奏したこと(→参照)。

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