心と体
Nov 07, 2025
Aug 17, 2025
初めての認知機能検査――「認知症のおそれ」は?
猛暑日にはならなかったが立派な真夏日だった某日,向かったのは,山手線駅から鉄道で40分ほど行った駅からほど近くない場所にある某自動車学校だった。後期高齢者の運転免許更新に必要な認知機能検査,および高齢者講習・運転技能検査を受けるためである。
この検査・講習は更新手続きの期間になる6か月前から受検可能という案内が来たので,あちこち探したのだが,けっこう混んでいて,いちばん早い時期に予約がとれたのがこの会場だった。まあ,このくらいの距離なら,私にとっては故郷・横須賀より近いから,まったく苦にならないが。
高齢者講習(実技もあり)は前回(3年前)も受けたが,認知機能検査は,後期高齢者になった今回が初めて。その中のメインの部分は「手がかり再生」,すなわち4枚ずつ4回に分けて各1分見せられるイラスト16枚を覚えて,後でそのタイトルを書くというものである。ネットで過去問(実は「現在問」も含まれていた)などを見て少しは「練習」して臨んだのだが,いざ本番になったら,答案用紙ではなくタブレットが配られ,回答も採点もその上で行われるというので驚いた。手がかり再生の回答は,選択式でなく記述式(タブレットの回答欄にペンで書く)で,自動的に採点された後,人の目で見て確認する,と係の人の説明があった。同室の受験者は10人ほど。
検査の進行は事前に得ていた情報と細かい点では異なる部分もあったが,ともかく終了。採点の時間の休憩のあと登場した係の人から,「ここにいらっしゃる方は全員“認知症のおそれはない”という判定です」という判決が言い渡された。自分の点数は知らされないのだが,合格ライン38%のところまあ7割以上取れたはずなので,一応余裕はあったと思う。
その後の運転技能検査というのは,教官同乗(他の受講者2名も同乗)で所内を運転する実技検査で,指定の所を曲がったり,信号で一時停止したりするほか,前回と同じく,段差乗り上げというのがあった。段差に乗り上げてすぐブレーキをかけ,1メートル以内に停車するというものである。これもほぼ無事に終了。
このあと,視力検査(静止・動体,夜間視力,水平視野)その他を終えて,最後に認知機能検査結果通知書(いわく「『認知症のおそれがある』基準には該当しませんでした」)と講習の修了証明書を受け取った。暑く長い一日だった。
【オータニッキ2025】
大谷は,8月10日の40号から13日の43号まで,4戦連続でホームラン。
13日の試合では,走者1,2塁のときにセンター・ライナーを捕球され,トリプルプレーを喫した。
Dec 05, 2024
体幹を伸ばす――私の師走
12月の始めの3週間,私のカレンダーにはかなりの件数の予定が記入されている。私は「師」ではないがけっこうな「師走」状態で,会社を退職後,カレンダーの密度は今月がもっとも高くなっている。
このうち,関係する時間も回数もいちばん多い件については終了後に報告を書くこととするが,それ以外で10月から毎週通っているのは,「体幹ストレッチ」の講座である。自治体の施設が開いているもので,平日の昼間なので高齢者が多く,うち男性率は4分の1ほど。その名のとおり体幹,特に背筋を伸ばすのが眼目で,どうしても背中が丸くなりそうになっているということが否定できない状態になり,同居人に促されて参加した。
言われてもうまくできないのは,例えば,単純なことだが,マットの上に足を伸ばして座り,背中を垂直に伸ばすこと。体育座りにして手でひざをつかんで上体を前へ引っ張らないとなかなか背中がまっすぐにならない。それでも,インストラクターの(「品」は基本的には変わらず)「手を変え手を変え」のおだてに乗せられて,やれば確実に(そのときは)背筋が伸びる。
Jul 04, 2024
冷や水はΩ形/U字形スペース占拠事件
「年寄りの冷や水」というのは,老人が冷水を浴びること,すなわち高齢にふさわしくない危ない行為や差し出がましい振る舞いをすることを戒めたり冷やかしたりしていうことばだという。しかし,この猛暑の季節には,「熱中症を防ぐために,年寄りは特に,冷たくするもの(エアコン,飲み物など)が必要」という意味に解さなくてはならない。
持ち歩き用の扇風機を使う若者が急造しているようだが,老人世帯のわが家で去年から使っているのは,どの程度一般的な名称かは知らないが,「ネッククーラー」である。保冷できる材料でできているΩ形の輪を,冷蔵庫で冷やしておいて,首にかけるもので,本体は去年買ったが,今年はケースと専用の薄型の保冷剤のセットを買った。
冷たい状態がそれほど長時間続くわけではないが,気温より少し温度が低い程度でも,使う価値は十分にある。
東京都知事選挙に,選挙公報によれば56人が立候補している。これだけでも異常事態だが,ポスター掲示板が選挙と関係のないポスターに占拠されるという事件が起きた。
都知事選挙の届出順は,1番から24番までは告示日朝の抽選で決まり,25番からは先着順だという。ニュース画像で見たところ,掲示板の外側を横に広いU字形に囲むために,Nなんとか党は届出25番から48番の24枚分のスペースを確保したという。立候補者リストと照合してみたところ,N党自身の候補者は30番から48番の19人で,その前の25番から29番の5人は他の政党名(5人みな別々)を名乗っている。これを合わせた24枚分のスペースが今回使われたということになる。
多くの掲示板の当該スペースをばら売りしたが,売れたのは一部だったようで,うちの近くの5,6か所の掲示板には異常はない。
大谷翔平は,6月30日の対SF戦で26号ソロ,7月3日の対AZ戦で27号2ラン。オールスターゲームのDH部門で出場決定。
May 18, 2024
年齢差 13と14
某平日午後,小学校の同級生7人で,5・6年生のときの担任だったE先生(87歳M)を囲む会を開いた。
E先生は,われわれが5年生になったときに新任教師として赴任してきたから,われわれとは13歳しか違わない。13歳差は,小学生にとってはもちろん大人と子供の年齢差だが,こちらが後期高齢者になろうかという年にもなると,誤差の範囲になってきた。実際,大部分の者にとって40~50年ぶりに会った先生は,歩くのは速く,目も耳も記憶も確かで,とても若々しかった。13年後にE先生のように元気にしていられるかは,とても自信がない。学校の先生というのは,常に若い人たちに接して飛び回っているので気が若い,とはよく言われることだ。
大相撲五月場所は,横綱・照ノ富士,大関・貴景勝が2日目から,カド番大関・霧島と関脇・若元春が7日目から休場した。7日目を終えて,全勝はいなくなり,1敗が大の里,大栄翔,宇良,湘南乃海,宝富士となった。大の里と宝富士の年齢差は14。
大谷翔平は,15日(水)対SF戦で12号,18日(土)対CIN戦で13号2ランを打った。13本はリーグトップ,両リーグトップタイ。
[19日昼,1敗力士の項を修正しました。]
Apr 17, 2024
小走り禁止,3連発記念日――四月中旬日乗
4月某日,歩道を歩いている途中,少し先の横断歩道の信号が青になった。渡った先の区の施設を目指していたので,早く渡り始めなければと思い,少し走った,と思ったら,突然足腰に力が入らなくなり,尻もちをついてしまった。もちろん,走ったというほど走ったわけではなく,3秒ぐらいごく軽い小走りをしただけなのだが。
座り込んでいたのはたぶん15秒ぐらいで,その後立ち上がったが,そのわずかな間に「大丈夫ですか」と声をかけてくれた人が3人もいた。
実は,2年前にも同様のことがあった。そのときこのブログに「走らなくてもすむように余裕を持って行動しなければ」と書いたのだが,ついうっかり走ってしまった。
その数日後,朝,常用の目薬をさそうとしたら,中は空だった。あれ,昨日新しく最後の1本を開けたのにと思って,薬の袋をひっくり返してみたが,見当たらない。あれ,もしかしてと,燃えないゴミのゴミ箱をあさったら,底のほうに真新しい目薬があった。なんという認知能力か。
大谷翔平は,9日(火)に3号ソロ,13日(土)に4号ソロ。9日の3号は,今シーズン初めてリアルタイムで見ることができた。その後快音は聞けていないが,17日現在,打率は .341で,四球が7と少ない一方で二塁打が10本もあり,長打率は .634と高い。
9日の試合は,インターリーグの対ミネソタ・ツインズ戦だった。大リーグは,年がら年中インターリーグをやっている。
4月17日の巨人―阪神戦のテレビ中継では,この日が,阪神のランディ・バース,掛布雅之,岡田彰布による「バックスクリーン3連発」(1985年)の記念日であることが強調されていた。このときの阪神は6回まで1-3で負けていて,1人目のバースの1発が逆転3ランとなった。
ついでながら,これに並ぶ劇的な3連発は2017年の横浜DeNAである。このとき5-2で負けていた横浜は,9回裏,筒香(2ラン),ロペスの連続ホームランで同点とし,次の宮崎がサヨナラ・ホームランを打って勝った。2発目でちょうど追いつき,3発目がサヨナラ・ホームランとなったので,劇的という点ではバックスクリーン3連発に十分に匹敵する。
その筒香はしばらく大リーグへ行っていたが,こんど横浜DeNAに復帰するという。
Dec 15, 2023
禁固7日――大腸内視鏡検査
12月前半,懸案が3つ,ほぼ片付いた。
その第1は,半年ほど前からの家の排水関係のトラブルで,6月の1回目の工事に続いて,12月にも工事をして完了した。第2は故郷の実家に関することで,だいぶ前からいろいろな手続きを踏んできて,このほどようやく決着した。
第3は,これは長年の懸案ではないが,大腸の内視鏡検査である。
私は,前の職場の関係の健保組合に特例退職者として属しているが,その今年の定期健康診断で便潜血があると指摘されたため,知り合いのクリニックで検査を受けることにした。
検査予定日の1週間前までに下剤を取りにこいというので,期限ぎりぎりに出頭すると,1週間毎日飲む下剤と前日・当日に飲む水薬を渡され,さらに,3日前から「避けたい食べ物」(消化に時間のかかるもの)を避け,前日は「好ましい食べ物」を食べるようにという指導があった。検査前に腸を空っぽにしておくということだという。
前日は,夕食を6時までに終えなければならないので,私は新国立劇場のマチネ『こうもり』を見た後,急いで某居酒屋にかけつけた。「好ましい食べ物」としてあがっていたものの中から豆腐,うどん,卵,切り身の魚を選び,この店のデフォルトを少し変更してもらって,小鍋の湯豆腐のだしを醤油味にし,豆腐と魚(タラ)を食べたあと,うどんと卵を煮て,規定通りの前日食とした。こういう自由がきく点はなじみの居酒屋ならではである。食べ終わった時間は規定の6時を20分ほど過ぎていたが,内容はわれながらいい食事になった。
当日はもちろん絶食で,朝7時から腸をきれいにする水薬を飲んだ。
検査は,大画面のモニターに自分の大腸の中が鮮やかに映し出されているのを見ているうちに,とどこおりなく終わった。
で,終われば無罪放免かと思ったら,検査後の説明・指示がいろいろとあった。検査中モニターを見ていてもまったくわからなかったが,小さなポリープをいくつか切除したとのこと。見た範囲では問題はないが,詳しくは切り取ったポリープの検査結果を待つことになるという。
ポリープ切除の跡には傷が残っているがゆえということらしいが,今後の注意が思った以上に厳重で,当日・翌日はまたうどんなど消化の良いものを食べる,入浴不可,3日目まで自宅で静養,重い物を持たない,というのはまあいいとして,「1週間アルコールを飲むな」という条項に愕然とした。ここ5年ほど,週2回飲まない日を設け,アルコールの1週間あたりの総量を決めているのだが,3日以上連続して飲まなかったことはほとんどない。うーん,禁固7日。自宅で細々と続けている仕事をして静かにしているほかはない。
というわけで,3つめの懸案はまだ完全に片付いたわけではない。
Aug 06, 2022
高齢歩行者と四つ葉マーク――高齢者教習補遺
前回書いた運転免許更新のための高齢者教習は,もちろん高齢者が運転するときのことが中心だが,講義ビデオでは,歩行者の事故も高齢者が圧倒的に多いということが強調されていた。その多くは,慣れた場所で横断歩道でない場所で道路を渡ろうとして,近道をするために斜め横断をしたり,車の間から飛び出たりすることによるという。こうしたちょっとした無精には確かに身に覚えがある。自らを律しなくては,と少なくともそのときは思った。
実は1年近く前のこと,横断歩道を渡っていて途中で青信号の点滅が始まり,あわてて小走りをしたら急に足腰の力が抜けたような状態になって,車道の真ん中で座り込んでしまったことがあった。這うようにしてなんとか歩道にたどりついたが,けっこう危なかった――年寄りの冷や汗。走らなくてもすむように余裕を持って行動しなければ,と少なくともそのときは思った。
もうひとつ,車に貼るマークの件で,昔からある俗称「枯葉マーク」は75歳以上ということは知っていたが,少し新しい「四つ葉マーク」は,75歳ではなく70歳からつけることが推奨されているということをこのたび知った。それならそうと,前の更新,すなわち60代最後の更新の時に言ってくれればいいのに。(もしかして言ってくれたっけ?)
それで,四つ葉マーク(正式名称は「高齢者運転標識」)の磁気ステッカーをネットで注文したところ,特に急いだわけではないが,翌日届いた。ところが,前と後ろに貼ることになっているのに,1枚しか入っていない。この商品は1枚ですよと注文の時に言ってくれればいいのに。(もしかして言ってくれたっけ?) で,まあ特に損をしたわけではないと気を取り直して,もう1枚注文した。
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5日のエンゼルスは,7本のソロホームラン(うち大谷が2本)を打って7-8で敗戦という珍記録。
Dec 12, 2021
スマートウォッチ縁起
11月某日,毎日身につけて使っていた活動量計(以前の名称は万歩計,歩数計)が行方不明になってしまった。家の中のどこかにあるはずと思ったのだが,10日たっても見つからない。記録を見たら今のものは4代目で,今まででいちばん長くもう6年使っていたので,この際買い換えることにした。
ネットで調べたところ,今までと同様の活動量計はもちろんあるが,スマートウォッチという形に進化していて,しかも値段は4000円台から20万円近くまで本当にピンキリである。で,家電量販店に行ってみた。ウォッチというからには時計売り場にあるのかと思ったら,フィットネスや健康用器具の売り場にあり,小さい商品の割にはかなりのスペースをとって展示されていた。店員さんと多少のやりとりをして,結局買ったのは売価1万円台半ばのまあ標準的と思われるもの。
帰って箱を開けると,紙のマニュアル(クイックスタート・ガイド)は15の言語で書かれていたが,内容は実質的には充電の方法,スマホアプリのダウンロード先,スマホとのペアリングの3行のみだった。スマホアプリと連携して使うのが基本なので,この3つを実行し,ともかく使えるようになった。機能としては,歩数・距離・消費カロリー(およびランニングなどいろいろな運動)の計測・記録はもちろん基本だが,ほかに心拍数,血中酸素レベル(コロナ陽性者の自宅待機の関連で話題になっていた),ストレス,睡眠などのモニタリングができ,さらに天気予報の表示,アラーム,電話着信通知などなどスマホの出張所のような機能もある。
使い始めて20日あまりたって,今までに試してみたのは多様な機能の一部にすぎないが,その中では睡眠の記録がおもしろい。スマホアプリが睡眠時間を,「深い睡眠」「浅い睡眠」「レム睡眠」「(途中で)目覚めている時間」に分けて表示する機能で,帯グラフの下に「昨夜の睡眠時間はわずか5時間10分です。静かな睡眠環境を整えることで,睡眠の質を改善できます。騒音は夜間覚醒につながり,睡眠の連続性に影響する場合が…」といったお言葉が出る。
私の場合,途中で2,3回トイレに起きるもののその後はすぐに寝られるので,睡眠としては問題はないと今まで思っていたのだが,スマヲ君の計測によると,深い睡眠の時間に比べて浅い睡眠の時間が3倍近くある日が多いことがわかった。うーん,とりあえずは早く寝るようにするしかないか。
Jul 20, 2017
禁煙の歩み
昔は,少なくとも男はタバコを吸うのが当たり前だった。遠い学生時代に,何かの集まりでの自己紹介で「タバコは吸いません」と言ったら,「じゃあ,酒と女だけか」とからかわれたりした。大学に入って間もないころだったから未成年だったわけだが,吸わないのは少数派だった。
そのころ,というのは60年代末から70年代初めだが,ハイライトは80円,セブンスターは100円だった。狂乱物価前のことで,100円あれば学生食堂はもちろん,町の大衆的な食堂でも昼食が食べられた時代だから,タバコを吸わない私は,80円もするタバコを友人たちがしょっちゅう買っているのが不思議だった。
習慣として吸ったことはないが,友人からもらったりして吸ってみたことはある。当時から喫煙と肺がんとの関係は指摘されていたので,ある飲み会のとき「税金払って肺がん買う気はしないよ」と言ったら,某友人は「じゃあ,今日は税金の方はオレが払う」と言って1本恵んでくれた。
鉄道も,国電(山手線,総武線など国鉄の都内・近郊電車)や近距離の私鉄など以外は喫煙が前提となっていて,席には灰皿が備え付けてあった。国電も,駅はもちろん喫煙可だった。東海道新幹線に禁煙車が登場するのは,1976年のことである。それも最初は「こだま」の自由席1両のみだった。
70年代前半に就職した職場でも,当時はみな自分の席で吸っていた。「タバコを吸っている方が,何か考えているみたいに見えて,いいんですよ」などと言う先輩もいたし,パイプを机に並べている人もいた。30人ぐらいの大部屋にいたので,夕方になるといつも部屋の向こうが少しおぼろげになっていた。年末の大掃除のときには,金属のキャビネットなどに付着した黄色いヤニを落とすのに何時間もかかった。
厚生労働省のサイト(→参照)によると,男の喫煙率は1971年がピークで83.7%,以後下がり続けて,2016年には29.7%になったという。喫煙派が50%を割ったのは2002年である。
80年代になってからだと思うが,東京文化会館のホワイエに「禁煙コーナー」ができた。しかしそれは比較的短期間で逆転し,「喫煙コーナー」に変わった。それがさらに屋外に追いやられたのはだいぶ後のことである。
より以前の記事一覧
- コチシュ死去/集中管理 2016.11.13
- 歩数計 改め 活動量計 2015.10.25
- カバンの持ち方とヒトの二足歩行 2015.10.23
- 白内障手術始末 (3)左の巻 2015.05.17
- 白内障手術始末 (1)右の巻 2015.05.06
- 創痍録 2010.10.07
- 材料としてのコラーゲン 2009.09.16
- 甘い万歩計 2008.11.13
- 初めての入院 (3) 2008.07.09
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